入れ歯

新柴又たきぐちファミリー歯科では、義歯(入れ歯)の製作・修理、総入れ歯や部分入れ歯の正しい使い方などを指導しています。

入れ歯については、当院で作るものはもちろんですが、他医院で作った義歯についても修理・調整しますので、無理して使用することなくお気軽にご相談ください。

保険の義歯・自費で作った義歯の違い

保険の入れ歯の耐久年数と注意点

保険で作る入れ歯(特に部分入れ歯)は3~4年で作り直すというデータがあります。
主な理由としては、バネを掛けている歯の方に負担が強く、虫歯・歯周病・抜歯等の問題点が浮上してくる理由が主にあります。

保険での義歯の問題点

1.壊れやすく使いづらい
2.細かく動いてしまう
3.厚みがあり違和感が強い
4.バネがある歯を強く痛める

というデメリットがあります。

自費の義歯のメリット

1.材質が良いので壊れづらい
2.動かないのでよく噛める
3.薄いので違和感や味を感じやすい
4.フィット感が優しいので健康な歯を痛めにくい

総体的に保険の入れ歯は3年~4年、自費の入れ歯は5年~15年使用が可能であると言えます。もちろん、年に1度のメインテナンスを受けていることを条件とします。

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